トランシーノ 副作用

実は恐い?!トランシーノの副作用

制限多すぎ!トランシーノ

トランシーノに配合されている成分トラネキサム酸の主な副作用として、吐き気・食欲不振・人によっては生理痛が激増などありますが、基本的には副作用はないに等しいと言われる成分です。
しかし、トラネキサム酸を含むトランシーノを服用する人の制限があります。
妊娠・授乳中はダメ!
血栓症がある人は、血栓によって血管が詰まってしまう恐れがあるのでNG。
さらに、55歳以上の人や、腎臓病をもっている人は服用禁止。

 

いろいろと制限がある他に、肝斑(かんぱん)だけにしか効かないというのが注意点。
シミの一種である肝斑(かんぱん)ですが、その他のシミには、効果がありません。
シミなのか肝斑(かんぱん)なのか?
医者でも判断のつかない場合があるのに、素人がどのように判断するのでしょうか?
副作用や使用制限、シミなのか肝斑(かんぱん)なのかわからない人には、おすすめできない内服薬です。

 

かんぱんに効く!トランシーノよりも安全な安定型?!

シミの万能薬ハイドロキノン

シミなのか肝斑(かんぱん)なのかわからない方には、肝斑(かんぱん)にも効くハイドロキノンがおススメです。
このハイドロキノン。一見、トラネキサム酸よりも副作用が高いのでは?と心配されるでしょうが、ハイドロキノンを「安定型」にすることによって、心配される副作用はあらわれないのです。

 

妊娠中・授乳中も使用できる安全性

ハイドロキノンは、赤み、かゆみ、炎症、白斑などの副作用の他にも、少量の毒性があり、胎児に悪影響を及ぼすため、トラネキサム酸と同じように使用制限がありました。しかし、ハイドロキノンの毒性、副作用成分をある物質で膜のように閉じ込めたため、体内に吸収されることがなくなったのです。そのため、妊婦、授乳中の方でも使用できるようになりました。

 

弱点だけ包み込んで効果は最大限に

ハイドロキノンの「肌の漂白剤」と言われる強い効果を、そのまま肌に到達させることに成功!ハイドロキノン特有の弱点、副作用や刺激、毒性だけを物質で包み込み、メラニン色素を壊す破壊力はそのままにしておくことで、シミや肝斑(かんぱん)だけ除去していくことができるのです。

 

高すぎない濃度でも効果は抜群

ハイドロキノンは、濃度が濃ければ濃いほど、その効果を発揮します。ハイドロキノンは、熱や光に弱いため肌に付けた途端、刺激成分や毒性が肌に溶けだしてしまい、同じように強い効果もメラニン色素に届く前に、関係のない場所で溶けだしていきます。そのため、濃度が低いと溶けだした後の残った成分だけでは、メラニン色素に届かないため、濃度を強くする必要がありました。ハイドロキノン3%以上の市販のものは、白斑、炎症などがすぐに出る可能性があるので大変危険です。しかし、ハイドロキノンを安定型にすることによって、低い濃度でも確実にメラニン色素にだけ届けることを可能にしたのです。

安定型ハイドロキノンはトライアルセットで試せます。

シミの一種である、肝斑(かんぱん)に最も効果的で安全性の最も高い成分が「安定型ハイドロキノン」
その安定型ハイドロキンンを洗顔料から夜だけのスポットケア美容液にまで使用したのが、アンプルールです。
開発者、高瀬ドクター自身が、すべての女性に使用できる安全な成分をと開発したドクターズコスメです。
多くの有名芸能人も使用している、メディカルスキンケア。
トランシーノなどの内服薬にはない、お試しセットがあるので、まずはお試しセットで試されてください。

 

金額 6,500円相当 ⇒ 1,890円(税込)送料無料
成分 安定型ハイドロキノン・アルブチン・ビタミンC誘導体
WEB特典

ホームページからの申込で、次回使える1000円割引実施中!

 

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