かんぱんに効くドクターコスメ

かんぱんに効くドクターコスメ

それ。本当に肝斑(かんぱん)ですか?

そもそも、肝斑とシミを見分けることは医師でもないかぎり難しいところがあります。というのも、左右対称になっているモヤッとしたシミを肝斑と言いますが、曖昧なシミも存在しますよね?
両頬に出来てはいるけど、左右対称ではない・・・。
大きさが違う。
肝斑のようだけど、一つしかない・・・。
この肝斑を個人で判断するのは正直難しいところです。実際、医師でも見分けのつかない肝斑、シミがあります。
トランシーノやトラネキサム酸を服用していても効果がない場合は、もしかすると肝斑ではなく「 シミ 」だったのかもしれません。

 

肝斑なのかシミなのか見分けがつかないなら。

トランシーノも効かない、医師の処方によるトラネキサム酸も効かない。

という場合は、上記であげたように肝斑ではないシミである可能性が高いです。
また、肝斑なのかシミなのか判断がつかないような場合にも有効な成分が、「ハイドロキノン」
ハイドロキノンは、シミ全般に効果的なメラニン色素の淡色化ができる美白成分。
メラニン生成の抑制(予防)ではなく、シミそのものを薄くすることができる唯一と言っていいほどの美白成分です。
シミなのか、肝斑なのかわからない人や、トラネキサム酸(トランシーノ)が効かなかったという人にはハイドロキノンがおすすめです。

 

肝斑にもシミにも効くハイドロキノン配合のドクターズコスメ

一番人気!妊婦も使える優しいアンプルール

妊娠中、授乳中の方は断然選んでほしいのがアンプルール。ハイドロキノンといえばシミに効果的なのに、毒性を持つ成分。その毒性を胎児や赤ちゃんに影響しないよう施してあるのがアンプルールのハイドロキノン化粧品。制限のある妊娠中や授乳中の人は特におすすめな化粧品です。

モニターテストでの信用も厚いアンプルール

 

 

低濃度なのに高濃度な効果のビーグレン

ハイドロキノン濃度が一番低い1.9%のビーグレン。ハイドロキノンの濃度が高い方が効果的ですが、あえて低い濃度のビーグレンは、Qusomeという浸透テクノロジーを使用しているため、なんと1.9%の濃度なのに4%のハイドロキノンと同じ効果をもたらすことが可能なのです。だから、刺激を感じることなく、シミケアをすることができるのです。

365日の返金保証と国際特許が自信の表れのビーグレン

 

 

少し刺激が気になるけど高濃度なドクターシーラボ

ハイドロキノン濃度3%と5%の2種類あるドクターシーラボHC-119。初めて使用する場合は、3%からで、顔全体にしようできる。5%は刺激が強いので気になるシミだけに塗ることをおすすめします。濃度が上がると、刺激を感じる人もいるので使用には十分注意が必要です。